ぎっくり腰

原因

慢性腰痛・ヘルニア・狭窄症などの過去の痛みでの筋肉のバランス崩れ(無意識のうちに片方へ重心を掛けるなど)や日頃しない動作を一度に掛けすぎたなど

放っておくと

慢性腰痛と急性腰痛の周期的な繰り返し。その繰り返しから腰椎椎間板ヘルニアなどになり易い。足の痺れ、感覚異常、力抜けなど、痛くない腰や足まで痛みが発症など、真っ直ぐ立つ事すら困難になる

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施術方針と対策

先ずは患部は触らず消炎するようにします。ぎっくり腰の場合、筋肉やその近くの組織がダメージしいるのでその状態をいかに早く刺激しないで元に戻すかがとても大切です。来院間隔は3日間隔で回数は3回以内を目標に施術を行います。

日常気を付けること

慢性腰痛を放置しない。ヘルニアなどの既往症(昔の歴)がある場合は特に股関節以降の動きを常に良くしておく事が大切です。

痛みが減少すると身体の真ん中の線(正中線)が正常に向かう、姿勢も好転して行きます


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施術時間

午前
9:00〜12:00
午後
14:30〜19:00
休院
日曜
電話
0847-44-6245
〒729-3103 広島県福山市新市町新市977-2|ご予約:0847-44-6245(9時~19時)
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